(Revised & Verified : Mar 10 2017)
エアメモ2017日程 更新 >

航空ショー出撃時に撮影した個人的画像保管庫となります。
●撮影機材や腕前もたいした事ないのですがどうぞご覧下さい!

(このコンテンツは、Air Memorial in Kanoya の画像がメインです)

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西ドイツ軍用機 F-4F (1/48スケール)』を『F-4EJ改』風に変更して組立て。
1987年頃に買ってたプラモデルを2010年正月から組立て始め ようやく完成!
(Jan 30 2010)




● 撮 影 機 材:最近の組み合せです
(2006年〜2010年『新田原基地 航空祭も含む』

● カ メ ラ
A. 飛 行 被 写 体 用 CANON EOS Kiss Digital N (2006年 春頃入手)
B. 主に静止被写体用 KYOCERA Finecam M410R (2005年春頃入手)
● レ ン ズ
▼ 超安価レンズばかり(ボケ味満載かな) 。
C. CANON EF 55-200mm F4.5-5.6 II USM (2006年春頃入手)
D. CANON EF 90-300mm F4.5-5.6 USM ( 2006年 夏頃入手 )
400mm以上のレンズ(中古)が欲しいけど高いしな・・・
●テレコン
D. のレンズで使用       
E. KENKO デジタルテレプラス PRO300 1.4倍 (2009年春頃入手)
・テレ端側でのピント合わせに四苦八苦 (笑;;)



画像を掲載している航空基地の紹介です。

Air Memorial in Kanoya
海上自衛隊 鹿屋航空基地
●旧 鹿屋海軍航空隊 及び 第5航空艦隊司令部(特攻作戦)
航空集団 第1航空群 指令部、第1航空隊、第7航空隊、鹿屋航空基地隊、
第1整備補給隊、第1航空修理隊、第211教育航空隊、鹿屋情報保全分遣隊、
鹿屋システム通信分遣隊、鹿屋警務分遣隊、鹿屋航空分遣隊、鹿屋調査分遣隊
2008年 3月:第1航空隊改編(第1航空隊と第7航空隊を統合)
新生 第1航空隊(第11飛行隊・第12飛行隊)

〒 893-8510 鹿児島県鹿屋市西原 3-11-2

鹿屋航空基地史料館 (同基地内に併設):海軍航空の歴史、太平洋戦争末期に出撃した特攻隊員の写真・遺書・遺品などの展示、鹿児島県内海上より引揚げられ復元された『零式艦 上戦闘機52型』の展示、海上自衛隊航空基地の歴史など各テーマ別に様々な貴重な資料などが見学できます。
「人の命」「平和の尊さ」「戦争」そして 祖国の為に飛び立って行った特攻隊員達がいたという「
歴史上の真実」など様々な事柄がこの史料館を見学すると より深く認識・体感できると思います。

エアー・メモリアル in かのや 2017

(体 験 搭 乗 / 事前応募:2017年04月29日 , 土曜日)
(航空ショー:2017年04月30日,日曜日, 08:00〜15:00)

エアメモは、鹿屋市鹿屋航空基地が共同主催するイベントです。

航空ショー当日は、いつもAM 7:30 までに基地正門入り口に到着するようにしてます。基地内駐車場 (広くて迷子になりそうですが) も早く着いた方がわりかしイベント会場に近いですね。

車を駐車したら先ず、総合案内所へ行き当日のプログラムや関係パンフレットなどを受取、そのまま裏の模擬店広場へ流れ込みます。

オープニングセレモニーは、だいたい AM 9:00 頃からですのでそれまで地上展示機の写真を撮ってます。
これが私のいつもの行動パターンです。  

2012年
2012年度の特設駐車場である南側駐車場は、天候が雨だった事もあり最悪な駐車場でした。基地内入口の誘導路から駐車スペースの場所までの道は、抜かる んで泥んこ状態でスタックする車が多く基地内を走るシャトルバスまでもがスタックしておりました。

私が駐車場を出る頃は、車道を確保する為か車を牽引する為であろう多くの農機車両や重機車類、スタック除けのゴムシートなどが敷設してあり 基地関係者・運営者側の気苦労も大変だったと思います。 

 ちなみに私の車は、四駆だったので大丈夫でした。
2013年度から鹿屋航空基地内への駐車は、往復はがきによる駐車券の抽選方式がやっと導入されました。
他の航空祭では、一般的なんですけどね。

往復はがきで応募していた駐車券が送られてきましたので 今年は、第1グランド駐車場に駐車します。





航空自衛隊 松島基地

航空教育集団 (第4航空団) ・ 救難隊・402基防・気象隊・管制隊
〒981- 0503 宮城県桃生郡矢本町字矢本板取85
航空祭予定(開催日:2006年8月27日 )
松島基地航空祭: 年 月 日 (日) 午前 時 分〜午後 時
981- 0503宮城県東松島市矢本字板取85
詳しくは、 航空自衛隊/松島基地 のイベント情報でどうぞ。
●この松島基地(第4航空団・第11飛行隊)には、航空自衛隊唯一のアクロバットチーム『ブルーインパルス』があり、展示飛行を専門の任務とした飛行隊です。初代機は F−86F、2代目は T−2、そして現在は、T−4が採用されてます。なお、諸事情で展示飛行が中止されていましたが 2001 年 8月から再開されました。
シリアル犬さんの御好意により提供して頂いた画像です。(up. Feb.17.2002)





航空自衛隊 新田原基地

( 旧陸軍落下傘部隊 及び 特攻基地 )  
第5航空団・西部航空施設隊第2作業隊・飛行教導隊・新田原救難隊
・新田原管制隊・新田原気象隊・飛行教育航空隊.
この基地には、飛行教導隊 ( 別名:AGGRESSOR ) という特殊な戦闘機部隊が在ります。この部隊は、府中基地の直轄部隊で日本全国の戦闘機部隊の編隊長などから希望 又は 選ばれた精鋭のパイロット達が配属されます。配属されるとこの部隊専門の教育・資格・戦技を取得しなければなりません。この部隊の任務を簡単に言いますと 戦技研究・訓練を目的とし、日本全国の戦闘機部隊に戦術教育する立場の部隊です。いわば日本のトップクラス・パイロットが集まった集団といえます。

新田原エアフェスタ:  年 月 日 (日) 午前 時 分〜午後 時
〒889-1492 宮崎県児湯郡新富町大字新田原19581
詳しくは、 新田原基地のイベント情報でどうぞ。

こ この航空祭は、全国から多くの航空ファンが集結します。内容的にそれだけ魅力的な展示飛行となってます。当日基地周辺は大変混雑しますので参加される方 は、お早めに出発して時間に余裕を持ち行かれた方がいいと思います。 私の場合、だいたい基地近辺付近をAM 7:00前頃に到達するように車を走らせています。基地内駐車場に到達するのは、AM8:00 前後くらいですね。駐車場から基地建物までの移動手段は、バス (有料です) のみが巡回していますのでこれに乗り 移動すれば地上展示機が近くで見学出来ます。しかし、この場所で展示飛行している戦闘機などの写真を撮ろうとすると逆光になりますので御注意です。駐車場 内・滑走路手前だったら すぐ目の前を戦闘機が飛び立っていく姿が堪能できるでしょう (残念ながら滑走路南側地区は、立ち入り禁止になりました)

2006年度航空祭から南側駐車場が駐車不可になった模様です。駐車場については、往復はがきにて申し込み (抽選でしょうか?) となっています。

2006 年度航空祭の基地駐車券の抽選に見事、外れてしまいました。素直に1枚しか応募ハガキを出さなかったのがいけなかったのかな。近隣地区にも駐車場が用意さ れているようですが そこからバス移動での基地往復の渋滞状況や はたして容易に駐車できるのかも状況が読めないので今年の航空ショー参加は見送ります。案の定、ヤフオクに駐車券が出品されていますね。
2007年度 航空祭の基地内駐車券の抽選に見事、当たってしまいました。
 当日の案内地図パンフレットもダウンロードしたし・・・ よーし、出撃準備!
 (2007/11/24)

12/2 AM3:30頃、我が家を出発 〜 現地には、AM6:15頃到着。
 宮崎の蒼く爽快な空で絶好の航空祭日和。
 早朝は寒かったんですがお昼頃になると強い日差しの為、暖かくて汗ばむ天気。
 今回も素晴らしい飛行の数々、堪能させていただきました。来年も行きたい!
                多 謝!

20071202 / 1280x1024
F-15J / AGGRESSOR
 
T-4 / Blue Impulse
 

2008年度 航空祭・駐車券 に応募(往復はがき)し本日、当選ハガキが届きました(感謝)!
 今年もB駐車場です。そろそろ出撃の準備をしないとね。
 (2008/11/28)


12/7 AM3:20頃、我が家を出発 〜 現地には、AM6:00頃到着。
 爽快な晴天に恵まれ終始、ご機嫌な航空祭でした。
        多 謝!
今回 『2009年度 航空祭・駐車券』は 、ネット上から応募。
  本日、無事に当選ハガキが届きました(感謝)!
  基地内のB駐車場 (開門までは昨年と同様 十文字駐車場側で待機みたいですね。)です。
  昨年は、かなり冷えたので防寒対策品(ホッカイロとか)も準備しないとね。
  (2009/11/18)
ネット上から『2010年度 航空祭・駐車券』に応募しましたが見事にハズレ。

12/19 AM4:00頃、我が家を出発 〜 現地には、AM6:10頃到着。
  素晴らしい晴天に恵まれましたが終始 霞がかったような青空。
  今回の航空祭は、見所満載な航空祭でした(感謝)!
  (2010/12/22)



Rock Iwasaki (岩崎貴弘) メモリアル
(AIRock Aerobatic Team / 元 航空自衛隊/F-15戦闘機飛行士)

華麗な曲技飛行で多くの観客を魅了したロック岩崎さんが 2005年4月21日 訓練中の事故により永眠されました。
   いつまでもロックさんを忘れない為にここに思い出の画像を残しておきます。



空へ!!


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